陸、風をつかめ! 凪、風を止めないで
あかんたれ君&ビビリちゃん克服なるか!?トイプードル陸と凪のいろんなこと...
201107<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201109
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
陸のこの一年②
退院してからの陸はというと...

食欲もあり元気そうだけれど抱っこしていないとフニャフニャなき続ける。
興奮状態でなかなか寝ようとしない。結局一晩とーちゃんと交代(ほとんどとーちゃん)で抱っこしていた。
朝方ようやく2時間ほど寝てくれて、また目が覚めるとフニャフニャ言いだす。
ベッドに下ろすと後ろ脚で蹴ってバタバタあばれる→フニャフニャ言う→抱っこして歩く→2時間ほど寝る→目が覚めるとバタバタの繰り返し。

2日目の夜も抱っこして動いていないと騒いで暴れ出す家の中では狭くて限界だと、とーちゃんが夜中に抱っこして散歩に行ってくれていた。
寝不足になりそうなので交代で寝るようにした。

3日目 陸が落ち着いていたのでサークルに入れてお留守番させ、陸の介護用品を買いに行った。帰ってくると亀がひっくり返ったみたいに動かずキョトンとこっちを見ていた。オシッコしたところに寝るのが嫌で暴れ、ギプスが口にあたり切れたみたいで布団やギプスに血が付いていた。短時間でも留守番はまだ無理だなと思った。
この頃から興奮状態ではなくなってきたので、抱き癖がついてはいけないと思い抱っこは控えるようにした。

4日目 ウニャウニャ言うのが減ってくる。ほっとしたものの離れると自分で立ちあがろうとして転ぶので目が離せない。

5日目 ネェネに病院へ連れて行ってもらう。ギプスをきれいなものに替えてもらって気持ちよさそう。
病院の先生や看護師さんの前ではあいかわらずデキるわんこをきどってる陸。歩き方のトレーニングの仕方などを教わって帰宅。

6日目 立ちあがってはバランスを崩し倒れる...首のピンが固定されるまでは衝撃によってずれることもあるので注意してくださいと言われていて陸から離れられない。熟睡できない、座ってごはんが食べられない、家事ができない、とーちゃんが手伝ってくれないとイライラが募っていった(記録にしっかり愚痴ってる
改めて記録を読んでみて、陸が退院して嬉しいはずなのに愚痴ってる...情けないなぁ


DSC06705(1).jpg
↑少し落ち着いてきた頃の写真


これ以上仕事は休めないし留守番させられないし困ったと言う頃に、ねぇね&くるみちゃんが日替わりで陸シッターをしに家に来てくれた。
おもらしを片づけてもらったり、もつれだらけの寝たきりの陸トリミングをしてくれたりとたくさん助けていただきました。

DSC07026(1).jpg
歩行介助グッズも作ってもらったんだよー


感謝...たくさんの方々に陸の応援や弱っちい私への激励をいただきました。
相談にのってもらったり、お見舞いにきてくださったり、お守りをいただいたり、心強いメールやブログコメントや手紙などもいただきました。
あぁ陸も私も幸せ者やなーがんばらなあかんと前向きになれました。
本当に感謝しています。

ちょうどその頃あくびママさんの保護犬ホップ君の宣伝部長を勝手にさせてもらったりして...
辛いことがあっても笑顔で乗りきったホップ君が、最高の家族(実際にお会いして素敵なママと優しいお兄ちゃんとかわいいお姉ちゃんだったのでさらに感激)と出会うことができて...笑った分だけ幸せになれるんだって!
病気の深刻さを感じさせないようにと、陸の前では笑顔でいようと決めていた時だったからとても励まされたなぁ

DSC06702.jpg

陸が入院した頃から凪はグンと成長しました。凪だけの留守番はキーキー怒っていたのに「陸にぃの病院」と言えば大人しくサークルに入ったり、退院してからも陸の変化を察してか「私!私!」とアピールせず静かに過ごしていた。
凪は日頃から私と陸のことをよく見てるから違いがわかったのかな?

退院して1カ月した頃に担当の先生に「そろそろ同居のわんちゃんと一緒にしてあげてください」と言われた時には焦った
隔離だなんて知らなかったよー退院してからずっと一緒ですケドとは今さら言えなかった。

凪が側にいたことは陸のよい刺激になり、回復の手助けになったと思う。ありがとう凪。

それから半月経った頃にはギプスが外れ、前脚に麻痺が残っているようでフラフラしながらも歩けるようになりました。

↓ここからは最近の写真に戻ります
DSC08136.jpg

秋にはダッ君ママさんに教えていただいた病院でリハビリをスタートさせて、落ちてしまった筋肉をバランスよく付けるように指導してもらいながら徐々に歩ける&走れるようになっていきました(最近リハビリに行けてない~再開しなくては!)

DSC08128 (1)

一年経った今では、おかげさまで以前の陸とあまり変わらない動きができるようになっています。

DSC08130 (1)
↑おとうさんグッズが欲しいとお店のお姉さんにお願いしてもらった『うちわ』

まだつづいたりしちゃいます...
スポンサーサイト
ねこさん
凪の仮ママ ミクボスさんが子猫の里親募集をされています!!

子猫ちゃん達...どうか、どうか幸せへの道を見失わないでほしい。

↓以下はミクボスさんのブログより転載しています



子猫…どうしよう。
猫だけは収集つかなくなるから
(しかもそれなりにしか愛せないし。飼いたいと思ったことないし。)
手を出さないと誓っていたのに。

ワタシなりに我慢した。
見殺しにしようとか、いろいろ考えた。
所詮、氷山の一角。
かわいそうな命はいくらでもいる。

我慢して我慢して我慢したけど
どうしても見ていられなくなってしまった。

目やにがくっついて目が開かなくなって
やがて目がぱんぱんに腫れて
せめて目やにだけでもと拭いていたけど
そんなことで追いつくはずもなく
悪化していき、痛がるようになり
眼球が見えなくなっていった。
拭いても拭いても、膿が目から流れ出るようになった。

このままじゃ失明する。
怖くなった。

見えなくなった野良猫に生きる道ってあるのかな。
家庭猫とは違うのに。

とりあえず病院へ。
とりあえず目だけでも正常な状態に戻して…と。

ねこさん(1)

同じ状態の猫が兄弟で6匹。
とりあえず身体が弱っていて捕まったし
状態の悪いのを2匹連れて帰ってきた。

1日に4~5回の点眼。
そりゃそうなるよなーと思いながら
心のどこかで『しまった』という気持ち。
命を目の前にしてもなお、後悔はしてしまう。

こんな目の状態で
明らかに犬相も悪くって
家族探すなんて不利。
ただでさえ雑種の猫なんて飽和状態。
猫ボラさんがヒーヒーゆってるのは知ってる。

ねこさん(2)

そのへんにゴロゴロいるような猫。
貰われないよなー。
難しいよなー。
猫なんてネットワークも何もないし。

ミクは無邪気に「かわいいー!」とか言ってるけど
どう見ても顔がグロくなってる。
正常な顔が全く想像出来ないし。

ねこさん(3)

ワタシ自身が飼うのは経済的にも無理だし
そこまでの愛もない。
無責任だなーとは自分でも思うけど。

嫌な船に乗ってしまったなー。
自分で乗りこんだんだけど。

とりあえず、今よりいい飼育環境で ←大抵は今よりいいはず。
それなりの生活をさせてもらえればいいなと思ってます。

ねこさん(4)


生後2-3カ月だと思いますが
栄養が足りていないので
サイズが小さめじゃないかなと思います。
あまり元気もありません。

こういう状態のまま
放っておいたら死ぬと言われてしまった。

ねこさん(5)

あと4匹残ってるけど、どうしようかな。
この2匹に比べたらずっと元気だし、
しばらく自力で頑張ってもらって
順番に治療していきたいなぁ。

あとはみんな黒~グレー系の色ばっかり。

ねこさん(6)

というわけで

里親様、絶賛募集中!!!

 ☆ 時期がきたら不妊手術をしてくださる方でお願いします。

引き取ってくれるボラさんも
いらっしゃいましたら是非お願いいたします。

コメントかメールフォームよりお願いします☆
または着信専用電話 090-3847-3832 ミクボスまで。


その後(8/26)の記事です

猫の世話がまったくわからず
里親探しのネットワークもなく
あわあわと途方に暮れていた結果…。

ネスの子猫に関しては
某ボラさんがお世話してくださるとのこと。
状態が悪いので
亡くなってしまう可能性も十分あります。
心の負荷+医療・そして何よりも時間。
まるごと押し付けることになりますが
よろしくお願いしますとしか言いようがなく。

ワタシに出来ることは
残る母親の避妊。
それから出来る限りオス猫の譲渡…。 ←難題。

とりあえずこれ以上
不幸な命が増えないように
いったんストップ出来るようにと考えて
メス猫の行き先・避妊を優先して考えています。

追記

猫をお願いする代わりに
小型犬2匹をこちらで引き取らせていただくことになりました。

こんな交渉に応じてくださったことに
本当に心から感謝しております。
よろしくお願いいたします。

日曜日には移動予定です。
支援等を申し出てくださった方には
心よりお礼申し上げます。
 ※ ご支援はそのまま某ボラさんへ回しても良ければ是非!!!

本当に
避妊は必要な場面では必要だ!と痛感しています。
避妊も去勢も
別に推進派ではないけれど
しなければいけない時はあり
負の連鎖になるのであれば
それを断ち切るための手段のひとつだと考えています。

不幸な命はいくらでもある。
でも出会ったことが縁ならば
出来るところまでは、と思っています。
まぁ、押し付けたんですけど…あはは。

移動しますが
引き続き、応援お願いいたします。




今わが家はにゃんこを飼える環境ではないのですが、人生の半分位はにゃんこが側にいる暮らしをしていました。
たくさんたくさん癒してくれました。なのに応援することしかできなくて...

ミクボスさんをはじめボランティアの方々には本当に感謝しています。
陸のこの一年①
陸はこの夏で7歳になりました
昨年の今頃は...とブログを読み直してみました。

スケジュール帳や日記など日々コツコツ記すことが苦手な私にとってブログはありがたい存在←といってもかなり大雑把

DSC08089 (1)

陸の病気のことも案の定、あとで書くとかいいながらフェイドアウトしてる
ちょうど手元にその時の病院の資料やみきちゃんのアドバイスで書いていた記録もある。書いてみよう。
たぶんグダグダと書き連ねるので読みにくかったらスルーしてください

DSC08114 (1)

陸の異変に気がついたのは昨年の海の日連休の前日辺り。
その日くるみちゃんにトリミングをお願いする予定だったのを調子が悪そうだったので延期してもらった。
連休にキャンプに行くけれど、陸はくるみちゃんに預かってもらおうかな?と話していたくらい。

ここで飼い主として大きな反省がある。
あきらかに体調不良だった陸を一泊二日のキャンプに連れていき、琵琶湖で水泳までさせてしまったこと。
確実に病状を早めてしまったんだろうな。自分の都合を優先してしまったこと未だに後悔している。

偶然なのかその時の写真や闘病中写真はPCのHDDの故障で消えた(ブログに載せたものだけが残った)。
写真を見るたび苦しくなる私を察して、陸が消してくれたのかなと思ったりして。

DSC08093 (1)

キャンプから帰ってきてもひきつづきしんどそうで、抱き上げるとキャンと鳴いたり、食事中にキャンと鳴いてお座りしたりしていた。
もともと左前脚と右後脚の膝の靭帯がない(または機能していない)ので将来的には歩けなくなるだろうと診断されている事もあり、あーいよいよ脚が辛くなってきたのかとばかり思っていた。

診てもらいたいT先生は京都だし(車ないし)どうしようかなと思っていた矢先に陸が倒れた!!

7月20日の朝、ごはんを食べている時に(痛がることが多いので注意して側で見ていたら)突然ギャンと奇声をあげて倒れ
起立不能になった。呼んでも反応がなく舌がどんどん紫色になっていく...この時、お別れってこんなに突然くるものなのか?まだまだ陸と生きていきたいのに!!と頭で考えていたのをおぼえている。
とにかく気道確保や!と思い、のどに手をつっこみ全身をさすって陸の名前を叫んでいた。
ごはんが詰まってる!(溶けかけていたのでこれが原因かはわからないけれど)取り出してひきつづきマッサージしている内に舌の色が戻ってきた。よしっいけるかも!!

この時の私は過呼吸になっていて痺れる手でとーちゃんに電話してタクシーを手配してもらい、マッサージしつづけていた。
陸の呼吸は回復したけれど目はうつろで横たわったまま...


DSC08099.jpg

ベッドに寝かせた状態で近所の病院へ。
X線、血液検査を受けて頚部の疾患の可能性を指摘されステロイド等の投与を受け夜に帰宅。
ステロイド等を投与後も全然改善の見込みがないのでMRI検査を勧められる。

21日セカンドオピニオンのために陸トレでお世話になっているせんせの紹介の病院へ連れて行ってもらう。
しかし昨日の診断と変わりはなく、治療を続行するために近所の病院に戻るように勧められる。

近所の病院ではMRIや手術先の選択肢がひとつしか無かったのと治療に納得がいかない部分もあり、セカンドオピニオンで診ていただいた先生に京都の病院(神経病に関連した疾患に特化した病院)を紹介してもらいMRI検査を受けることになりました。

DSC08101.jpg

22日京都の病院でMRI検査。診断結果は環軸不安定症。脊髄損傷による四肢不全麻痺。
頭部は右側を向いていて左側を向くと疼痛。脳炎の可能性も否定できず。

23日環椎・軸椎腹側椎固定手術をうける。
昼過ぎから始まり、終わりましたの連絡を受けたのが18時頃だった。とてつもなく長く感じた。
ピンとスクリューを何本か打ち外科用骨セメントで固定するという長時間に及ぶ複雑な手術。
宇治へ様子を見に行った時には先生も疲れきっていて、陸は丁度麻酔が覚めた頃だった。

黄色の包帯でぐるんぐるんに巻かれてぼんやりこっちを見ている陸。
手術はうまくいったけれど、今後立って歩けるようになるかはわからないと言われた。
陸が痛みから解放されるのならいいやと思えた。
たくさんの応援をもらってがんばった陸。かわいくて愛しくてたまらない。

DSC08106 (1)

術後一週間の入院中は毎日陸の顔を見に通った。
早く家に連れて帰りたい半面、ピンがまだ固定されていないので首を強く打つと危険などと言われると怖くて病院で安静にしておいてもらった方がいいかなと思ったり。
何よりも担当の先生と看護師さんがきれくて優しくてちやほやしてくれるから、なんやらご機嫌な陸。
トイレしたり用事がある時だけ吠えて呼んでくれて本当に楽な子ですよと褒められていた。
男の先生が近づくと「邪魔するなあっちいって!!」とワンワン言っていた。げんきんなやっちゃ。

あと主治医の先生が陸の皮膚が極端に弱いのが気になるので皮膚専門の先生に聞いておきますと。
手術時に使用したテープをはがす時に皮膚が裂け縫う。入院中に自分で脚をかいた際に皮膚が裂け縫う。スリッカーをしてもらって皮膚が裂け縫うということがあったから。
陸のカルテにスリッカー厳禁!の文字があり、トイプーとして辛いなぁと思った。

起き上がれない寝返りもうてない状況だけれど、食欲は常にあったのでとにかくホッとした。

7月30日待ちに待った退院。無事退院できたのは嬉しかったけれど不安でいっぱい...

DSC08107 (1)
後半へつづくんだってー
ウランと淡路島旅行②
なんでまだ淡路島旅行の後編なん...ととーちゃんからの冷たい指摘を受けました

さあ、つづきいってみよー(マーブルビーチにてとーちゃんPCで書いてます)

DSC08023.jpg
お世話になったハナ&キッスさんを出発


DSC08026.jpg
お昼ごはんを食べに兵庫県立淡路景観園芸学校(カフェテリアのテラス席はわんこOK)へ



DSC08025.jpg
景観園芸学校だけあって素晴らしい景色実際はもっと広がりがあります


DSC08029.jpg
ただ...あまりの暑さに人間&わん共に厳しい状態に。テラス席も風が通りにくいみたいでのぼせてしまった
陸はカートでご機嫌に移動、凪はカートの中で陸を踏むし飛び降りるしで私が抱っこすることに←凪の作戦成功

この後はあわじ花さじきに行きたかったのだけれど、地面に降り立つことができないと判断し断念

近いし、いい感じのウインドゲレンデもあるし、春か秋にまた来よう!リベンジだ!!


SH370242.jpg
“淡路サービスエリア”ドッグランもあるしお土産をここでゲットしよう♪と行ったものの...
アスファルトの暑さにそこまで辿り着けないごめんねウラン

SH370243.jpg
“恋人の聖地”めずらしく写真撮ってととーちゃん。
んもーしょうがないなぁのりこさんにカメラ頼む?って聞いたら「陸と撮って」だって。あっそ...


SH370248 (1)
ウランかわいい~乙女やん

SH370249 (1)
ハートのシャワーだよ


SH370255.jpg
帰りは爆睡凪はいつも上手に車で過ごせるので長距離も大丈夫


SH370257.jpg
陸はずーと緊張しっぱなしでいつもクタクタ。
バリケンで過ごすようになって改善してるけれど...凪みたいにくつろげるといいのになぁ


SH370254.jpg
連休とは思えない位に順調で復路は1時間半かからなかった。
スゴーイ淡路島!近所なのに旅行に行った感たっぷり

ウランパパ、のりこさん、ウランとっても楽しかった~ありがとうございました♪

ウランと淡路島旅行①
次回予告をしておけばさっさと記事を書くだろうと課してみた宿題...自分に甘い私には意味がなかったような

ウランファミリーと淡路島に行ってきました。
陸凪初めての宿泊施設でのお泊りワクワク

SH370238.jpg
明石海峡大橋を渡ればそこはもう淡路島~♪

陸の体調を考えてあまり遠くないところでと行先を決めたのだけれど、2時間かからず到着
滋賀の実家より近い!!

SH370240 (1)
現地で先に到着していたウランファミリーと合流。
凪はとーちゃんの肩に乗せられて遠くへ(左のちっこいのが凪)...

SH370241.jpg
ボクは浜辺でかわいこちゃんをさがします!

浜辺が静かで居心地がよかった。そういや小学生の時に連れてもらった海はこんな印象だったなぁ。

そしていきなり次の日の写真になっちゃったりするんですが

今回お世話になった“プチホテル ハナ&キッス”さん。
キャンセル待ちをしていたコテージが空いたので2家族で貸し切り
専用のお庭もあってワンコ苦手な陸でも快適~ウランは他のワンコと遊びたかったかも?

DSC08003.jpg
部屋の写真を撮り忘れたのだけれど(気付いた時にはビミョーに散らかってたもんで)とてもきれいで快適なコテージでした。
晩ごはんは結構なボリュームで美味しくて満足コテージ利用者はダイニングも個室だったのでまたまた陸にとってはよかったみたいで終始ご機嫌。

DSC08002.jpg
↑こちらが本館

DSC07986 (1)
そうだ!と慌てて撮った朝食。美味しくいただきました(どーでもいいけど私だけパン食)

DSC07988.jpg
わたしの朝ごはんはまだですか?

DSC07989.jpg
マキコ食べてばかりだからお腹出てきてるよー

DSC07990.jpg
ドッグランとプール(奥にある)の様子を見に...


DSC07997.jpg
芝生がめちゃ奇麗に手入れされていて(わが家は芝生の手入れに挫折し駐車場にしてしまったクチ)かわいいカエル発見

DSC07999.jpg
にぱっ

DSC08000.jpg
暑いけどにゃは♪

さぁ準備運動のあとはプールへ

DSC08014.jpg
海では全然余裕だったのになぜかプールに入ろうとしないウラン。大好きなパパが入って呼んでも、おもちゃで誘導しても頑なに拒否。せっかくのりこさんが講習(大袈裟)受けたのに

DSC08017 (1)
凪姉ちゃんがお手本を見せたげる! こう見えてウランより倍以上は年上だもんね。

DSC08015.jpg
スイスイ~実は深いところに連れられて仕方なく泳いでたりする

DSC08016 (1)
よっこいしょっと

DSC08022 (1)
陸にぃ見ててくれた?

DSC08018 (1)
残念とーちゃんと陸はドッグランのベンチでお昼寝(朝寝)してました。


DSC08007.jpg
本館客室から直接出られるドッグランもチェックして...

さあホテルを出発  ②へつづく
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。